Ægill、最新EP『Everything Was A Dream』をリリース 全7曲を収録

Ægillが、最新EP『Everything Was A Dream』をリリースした。

Ægillは、1998年生まれのビートメイカー/プロデューサー。昨年秋にWWW Xにて開催された「RED BULL MUSIC FESTIVAL TOKYO 2017」のプログラム「AT THE CORNER」では、一般応募全345通から選出され、参加者最年少での出演を果たしている。また、今年1月には、リミックス集『SEXIMER​(​2018)』を公開している。

最新作となる今作『Everything Was A Dream』には、オリジナル全7曲が収録されている。

Everything Was A Dream:
1. Let me redeem
2. When I said
3. “Cause it’s a mad world”
4. not in the mood
5. But
6. I still
7. put energy

Link: Everything Was A Dream